晦日の夢でラノベを読む

ライトノベルの感想をだらだら書いていきます。

千歳くんはラムネ瓶のなか (3)

千歳くんはラムネ瓶のなか (3) (ガガガ文庫 ひ 5-3)

明日姉好き。なんやかんやポンコツなの可愛い。

進学による上京で距離ができてしまう感じが先輩後輩なのも含めて、何とも言えない寂しさがよかった。

駆け落ちとか2人の逃避行大好き。

あと陽すげえ良い。距離感というか、野球をやめた千歳とキャッチボールしたりいい感じの距離の詰め方。

フラグ立てまくりの千歳くんはどこに向かうのか。

 

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