晦日の夢でラノベを読む

ライトノベルの感想をだらだら書いていきます。

マッド・バレット・アンダーグラウンドIII

マッド・バレット・アンダーグラウンドIII (電撃文庫)

常にピンチ。あまりにもくそったれな状況の中目的のために奔走するラルフとリザ。

リザの過去が迫ってきてさらに状況は悪くなると。

ラルフの能力便利だけど、身体能力が一般人なのほんと辛いな。

そして、ハイルがあまりにも上手すぎる。

次巻ラストということでシエナが幸せになれることを祈って。 

 

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