晦日の夢でラノベを読む

ライトノベルの感想をだらだら書いていきます。

ようこそ実力至上主義の教室へ7

いやはや最高ですね。

軽井沢が良すぎる。最後には弱さの中に確かに強さもあった。綾小路という悪い男に依存しきってしまってほんと、最高です。

龍園にも信念があって良かった。綾小路に絡んだのが運の尽き、これからは都合良く使われそうだなw

にしても綾小路は色んな所にフラグを乱立してるな。これは次巻のクリスマス周りの話に期待が持てる。

綾小路がDクラスの為に動く必要がなくなるのとは裏腹に秘密を知る人は増えてて、今後どうなっていくのか楽しみ。2年のきな臭さもあるからそのへんも楽しみ。