晦日の夢でラノベを読む

ライトノベルの感想をだらだら書いていきます。

緋弾のアリアXX 恋と戦の超伝導

キンジ鬼ヶ島へ。なお犬はお留守番。

メヌエットから緋緋色金については白雪に尋ねる様に言われたキンジの前にシャーロックと猴が現れる。彼らと閻たちの協力を得て最後の殻金を持つハビの元へと向かう。

 

すっかりヒステリアモードになることを躊躇しなくなったキンジ。いや状況が状況だからそうも言ってられないんだろうけどw

そしてまだまだ超人と化していくキンジ。あの桜花の8倍の威力をあっさり出してしまうとは。その発想のもとがセーラのパンツだとはw あの時のセーラ可愛すぎた。

Twitterでも赤松さん触れてたけどセーラ完全に途中から忘れ去られてたよな……。

流石に緋緋神3人は強すぎる。閻の最後かっけえな。

そんな感じで死闘を繰り広げつつ白雪の元星伽神社へと向かう。相変わらずバトルは分かりやすくかっこ良くていい。

白雪久しぶりな登場な気がする。キンちゃんって呼び方に懐かしさすら覚えた。

さて、最後に衝撃的な事実が明かされ、次巻も楽しみ。

 

 

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