晦日の夢でラノベを読む

ライトノベルの感想をだらだら書いていきます。

2020年 面白かった新作ライトノベル

今年もよろしくお願いします。

2020年の新作ラノベのおすすめを紹介します。

 

軽いラブコメとして最高。

キャラもテンポも良くて素晴らしい。


2020年No.1。

不純愛好きすぎる。

どこまでも堕ちていく心地よさ。

 

ついにという感じ。

なろうでも読んでるけどめちゃくちゃ好き。

世界観も主人公の雰囲気も良い。

 

杉井光

間違いない。

 

どうしようもない感じ好き。

不幸せの中での幸せ。

 

これもなろうから。

主人公のタイプ的には俺の理想に近い。

抜群に面白い。

 

番外編だけど最高だった。

本編の良いけどこっちが良すぎる。

久々の野村美月五臓六腑に染み渡る。

 

ラノベとは呼べないかも知れないけど。

河野裕の文章が好きすぎる。

あまりにも綺麗で潔癖な物語。

 

よくある最強モノっちゃそうなんだが、妙に良かった。

最強だけど宇宙にはもっと強い存在がいてそれに勝つため仲間集めたり新たな力を手に入れたりしていく。

 

初めての彼女にいろいろ頑張る主人公と、今までと違う彼氏に戸惑うヒロインがよいんじゃ。

尊いと言わざるを得ない。

 

表紙からタイトルから間違いない。

こんな上司最高すぎるだろう。

 

良いファンタジーで、良い導入。

今後に期待が膨らむ作品。