晦日の夢でラノベを読む

ライトノベルの感想をだらだら書いていきます。

2021/01/01~01/9に読んだライトノベルの感想

悪くはなかったけど若干物足りなさを感じた。

個人的にすえばしけんさんは教官モノのイメージあるからそっちに引きずられてたからかもしれん。

 

何故そうなるんだ。そうはならんやろという。

そして最後あそこで引きなのはなぁ。

 

結構よかった。

衝突しながらもなんやかんや上手くやっていく2人が良い。

 

幼馴染がうざいという感想しか残ってない。

 

後半一気に話が動いたと思ったら、完結か。

なかなか素晴らしい作品だった。

水守さんもいいけどやっぱり涼音がいい子だよなぁ。

 

完結。

最後までらしくてほんと好き。

俺は冬燕が幸せならそれで良い。

 

完結。

非常に俺好みだった。

良いラスト。個人的に高鷲の株爆上がりである。

 

1,2巻合わせて非常によい完成度だった。

ただミステリーとして読むものではないわな。