晦日の夢でラノベを読む

ライトノベルの感想をだらだら書いていきます。

2021/01/17~01/23に読んだライトノベルの感想

乙女たちの劣等生外伝って感じかな。

劣等生っぽい感じはしっかり残ってる。

司波達也の存在の大きさを物語的にも作品的にも感じた。

 

素晴らしい。

上げて落として上げて落として。感情がすげえ揺さぶられた。

友崎くんなかなか極端な考え方するなぁ。着地は好き。

 

想像してた雰囲気とは少し違ったが面白かった。

もっとがっつりダークっぽい雰囲気を期待していたが、コミカルな感じも結構あった。

 

よい。想像していたよりはるかにいい。

キャラもそれぞれ魅力的だった。

 

かなり面白かった。

しっかりダークファンタジーなんだけど、イラストの雰囲気でそういう感じとは思ってなかった。

いい意味で裏切られたけど、イラストのチョイスが違う感じはするんだよな。

 

 

相変わらずの熱さ。

毎度のことだけども若干文章が読みにくいというか、時系列も前後したりして微妙に把握しにくい感じはある。

恋愛的な結末はまあそうなるかぁって感じだな。